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汗をぬぐいながら、つるり。鳴きしきる蝉に向かってのど越しで涼んでみせる夏の縁側。
あせをぬぐいながら、つるり。なきしきるせみにむかってのどごしですずんでみせるなつのえんがわ。
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くずきり
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蝉・蟬(せみ)・・・1.セミ科の昆虫を総称。夏に鳴く虫の代表。羽を畳んで木に止まり、雄は高い声で鳴きたてる。幼虫は数年かかって成虫になるが、成虫の寿命は10日から20日と短い。
2.高いところに物を引き上げるときに使う、小さな滑車。
縁側・緣側(えんがわ)・・・1.家の座敷の外側についている、庭に面した細長い板敷きの部分。和風住宅の独特の構造。
2.カレイやヒラメなどの魚のヒレやエラ付近の肉。うまいものとしてすし屋などで出される。
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