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アナゴ寿司のアナゴは、ふわりととろける様な煮上がりで、中トロの脂には香りがあり、ヒラメは透明感があって、歯ざわりににちゃつくところがない
あなごずしのあなごは、ふわりととろけるようなにあがりで、ちゅうとろのあぶらにはかおりがあり、ひらめはとうめいかんがあって、はざわりににちゃつくところがない
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にちゃつく・・・ベトベトする。ネバネバする。粘り気がある。
蕩ける・盪ける(とろける)・・・1.固体がとけて液体になる。軟らかくなる。
2.心が和む。心の締まりがなくなる。
穴子(あなご)・・・マアナゴの通称。ウナギに似た食用魚で、近海の底の砂地に生息。名前の由来は、砂や泥に巣穴を掘って体の一部を出して休むことから。
比目魚・平目・鮃(ひらめ)・・・ヒラメ科の海魚の総称。体は平べったい卵形で、カレイに似ている。ヒラメとカレイを判別する方法に「左ヒラメの右カレイ」という言葉があり、向かい合せに見たとき、2つ目が左側に寄ったものヒラメ。(カレイは右側)。体色は周りの色に合わせ変化する。歯はカレイより鋭い。目はヒラメほど飛び出していない。
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